April 25, 2017

松濤 はろう

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□ キーマカレー

会社帰りに松濤の「はろう」のカウンターで食事。
いい品ぞろえの日本酒と季節の料理。冷酒用の日本酒は美人女将の出身地、秋田のもので取り揃えている。料理の方もおもしろく、お刺身が盛られている横にちょこんと酢飯が添えてあったり、ソテーされた角切りベーコンの載ったポテサラが出てきたり、シメのご飯がキーマカレーだったりと、硬軟取り混ぜた楽しい構成。日本酒が進む。聞けば、赤坂のなかむら食堂にいらっしゃっとのこと。納得だ。写真を撮っておらず、最後のキーマカレーだけのアップで、これだとカレー屋さんに見えてしまい、お店の方に本当に申し訳ない。すぐ、また行かなきゃ。


[松濤 はろう (しょうとうはろう)]
渋谷区松濤2-14-12
TEL:03-6887-2841

January 20, 2017

渋谷 ゆうじ

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会社の数年前の部署のメンバーで集まって、渋谷「ゆうじ」で会食。
おまかせでお願いすると、鉄板で焼いたり、網で焼いたり、甘辛いタレですき焼きのように絡めたり...と、おいしいお肉をいろんな食べ方で出してくれる。毎度毎度感心させられる。

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□ 生卵とだいこんおろしで

 
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□ 肉さし 甘辛い醤油ダレとの相性が抜群

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□ レバーをグツグツ煮えたぎる甘辛いタレにさっとくぐらせて

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[ゆうじ]
渋谷区宇田川町11-1
TEL:03-3464-6448

November 26, 2016

渋谷 喜楽

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□ ワンタン麺

渋谷の「喜楽」でワンタン麺と餃子でお昼ご飯。
狭いお店の中にずいぶんとたくさんの店員さんがいて、行列ができても高速回転で消化されていく。
ワンタンが写真映えするなあ。

喜楽のあとはプラプラと代官山まで散歩。


 

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□ 西郷山公園

[喜楽 (きらく)]
渋谷区道玄坂2-17-6
TEL:03-3461-2032

August 23, 2016

池尻大橋 つくしの子

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7年半ぶりの「つくしの子」。
人気がありすぎて電話番号登録されている常連しか予約できなくなっているらしいので、なかなか貴重な一席だ。誘ってくれてありがとう。獺祭の発泡酒で乾杯したあとは、秋田県からはじめて1県2種類ずつ飲みながら南下する方針でスタート。ただ、栃木県で先が遠く感じられはじめたためいっきに広島、山口、佐賀と三段跳びし、もう少しいけそうな感じを確認して奈良に戻ってゴール。日本酒の幅の広さ、奥行きの深さを堪能できる。

 
□ 戦果

 秋田 「山本 山廃純吟55」
 秋田 「阿櫻 純吟生 亀の尾50」
 宮城 「小金澤 山廃純米」
 宮城 「阿部勘 純吟 亀の尾55」
 福島 「冩楽 純吟50」
 福島 「奈良萬 純米55 中垂れ生」
 栃木 「仙禽 ナチュールドゥ 生原酒」
 栃木 「澤姫 山廃純米生 ひとごこち65」
 広島 「白鴻 純米 千本錦65 2013」
 山口 「貴 特別純米60」
 佐賀 「七田 山田錦75生 2014」
 奈良 「風の森 純米生 露葉風70」
 奈良 「睡龍 生酛純米 21BY」


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□ 子持ちニシンの塩焼き


[つくしのこ]
目黒区東山3-1-11

July 21, 2016

渋谷 ゆうじ

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□ ササミ(カルビ) ガーリック&バター

四半期に一度のペースで開催している渋谷の「ゆうじ」での焼き肉の会。
今回はおまかせではなく、メニューの中からオーダー。

例によってどれもこれもおいしいんだけれど、今回特にハッとさせられたメニューは、分厚いササミ(カルビ)をニンニクとバターを溶かしたものにつけて食べるもの、ツラミ刺をポン酢醤油と合わせたもの、ハラミを生姜醤油をつけて食べるものの三点。すばらしい。ササミはまず見た目のインパクトが半端ない。万願寺唐辛子と並べると美しすぎて、もうアートの世界だ。


 
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□ 強い炭火でも、網の端をうまくつかいながらミディアムレアに焼き上げていく

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□ ハツ刺

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□ ツラミ刺 (ポン酢醤油)

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□ ハラミ 生姜醤油

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□ ハラミ タレ

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□ 牛タン塩

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□ コプチャン塩

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□ コプチャン タレ

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□ ハバキのヅケ

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□ カルビ

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□ シビレ 生姜醤油

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□ シメに厚切りタン

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□ ミニカレー

[ゆうじ]
渋谷区宇田川町11-1
TEL:03-3464-6448

July 12, 2016

道玄坂 ムルギー

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□ 玉子入りムルギー 玉子増し チーズトッピング

この際、もうひとつ富士山を続けておこう! 
道玄坂「ムルギー」の玉子入りムルギーを、さらに玉子増しにしてチーズトッピング。この暑い中、この山に登ると、特に辛すぎるわけじゃないのに、汗をかきにくい体質でも、いい感じでスパイスが効いて汗だくだ。


[ムルギー]
渋谷区道玄坂2-19-2
TEL:03-3461-8809

November 24, 2015

渋谷 ゆうじ

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□ モツ鍋

渋谷の「ゆうじ」で四半期ミーティング。
前回は8月で次回は2月開催。ミーティングはmeetingじゃなくmeatingだ。
前回、ここでもモツ鍋があることを知り、寒くなったらモツ鍋食べに来ようということで、ついに実現。もちろんモツ鍋だけで済むはずはなく、その前に見事なプロローグがあるわけだけどね。
今回もどれもこれも感嘆の連続。ハラミの素揚げなんて初めての経験。カリッと揚がって中からはジュワーと肉汁があふれだす。ほんの少しの塩だけで、余韻の長い味わいを引き出してくる。本日のテーマ、モツ鍋も、そのあとのラーメンもすばらしい。しかし、迂闊にも前日家族といっしょに「蟻月」のモツ鍋を食べてしまったのだ。二日続けてのモツ鍋も人生初。


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□ 今日も師匠の見事な焼きっぷりで

 
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□ 牛筋煮込み

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□ ハラミとホルモンの素揚げ カリッとしてジュワー

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□ 白コショウたっぷり サーロイン トモサンカク ザブトン ミスジ ヒレ シンタマ

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□ 上の肉でレモンで和えた青ネギを巻いて

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□ 小腸 フワ ヤン 厚切りレバー 厚切り牛タン

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□ ホルモン系は胡麻油につけて

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□ 牛タン

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□ タレ ハラミ

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□ モツ鍋スープで手打ちのラーメン

 

[ゆうじ]
渋谷区宇田川町11-1
TEL:03-3464-6448

August 27, 2015

道玄坂 ムルギー

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◻︎ 玉子入りムルギー チーズトッピング

道玄坂「ムルギー」の玉子入りムルギーカレーのデザインに一目惚れ。その姿だけじゃなく、少しほろ苦く、スパイシーで酸味のあるカレーソースが抜群においしい。昭和26年創業なのだそうだ。


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[ムルギー]
渋谷区道玄坂2-19-2
TEL:03-3461-8809

August 20, 2015

渋谷 ゆうじ

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焼き肉師匠と15カ月ぶりに渋谷の「ゆうじ」詣でだ。
焼き肉といえども、ゆうじだと多彩な味わい方が楽しめて、また今回も師匠のアレンジのおかげで初めての味わいづくし。白コショウをたっぷりふった正肉系をレモンで和えた白ネギを巻いて食べるもの、ちょっとピリ辛でさわやかな甘さのタレに絡めて食べるホルモン、タンしゃぶ、そしてその出汁で食べるラーメンと、もうすばらしい!のひとことだ。ホルモンのつけだれなんか、あまりにもおいしくてズズっと飲んでしまいたいほどだ。


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□ 白コショウたっぷりの正肉系

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□ レモン葱

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□ ホルモン系

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□ バカ旨のタレ

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□ タンを

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□ しゃぶしゃぶで

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□ 鍋の出汁で平打ちのラーメン

[ゆうじ]
渋谷区宇田川町11-1
TEL:03-3464-6448

May 02, 2014

渋谷 ゆうじ

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□ レバー

焼き肉師匠が渋谷の「ゆうじ」に連れて行ってくれた。4時間以上煙に燻され、自分自身が完全に薫製になってしまったけど、毎度まいど全てのメニューに感激だ。レバーを強火で甘辛いタレにサッと絡める。タレが一気に飴状になるので、見事なコーティング。白胡椒をたっぷりふったみすじをさっと炭火で焼いてレモン風味の葱をたっぷり巻いて食べるのも抜群。醤油ダレの牛タンも香ばしいかおりがいい。〆にほんのちょっとだけカレーを食べ、デザートにおいしいアイス最中が出て、胃袋に隙間を作らない。

 
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□ ザブトンと九条葱

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□ 正肉系 白胡椒たっぷり

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□ レモン風味の葱をたっぷり巻いて

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□ 内蔵系 醤油だれ

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□ ミニ牛すじカレー

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□ アイス最中

[ゆうじ]
渋谷区宇田川町11-1
TEL:03-3464-6448

February 22, 2012

渋谷 ゆうじ

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□ 肉刺し 4品 全部違う味のタレ これで一人分

達人のお導きにより、渋谷の炭火焼肉「ゆうじ」で会食。
焼肉というより、4時間半にわたるめくるめく肉料理体験になってしまい、三回に分けてアップしよっと。
まずは前菜篇。
突き出しの煮込みのあとに、肉刺し4品。素麺にみたてたセンマイ、ごま油とニンニクを和えたレバ、醤油ダレのツラミ、甘露醤油のようなタレにつかったハツ。そして煮玉子が添えられた牛スジ煮込み。変化に富んだ食感、味わいがほんとうに楽しい。

そしてここまでは室内の視界良好だった。

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□ 入室直後は視界良好だった......

 


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□ まずは もつ煮込み、枝豆、生ビールからスタート

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□ センマイ(鰹ダシつゆ) 

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□ レバ(ニンニクごま油)

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□ ツラミ(醤油)

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□ ハツ(溜まり醤油)

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□ トロトロのスジ煮込み 黄身がキレイ

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□ 焼き物が始まると全員燻煙状態

(続き)前菜に続いてメインの焼き物。
とたんに視界は3mほどになり、目がチカチカしてくる。これがこのお店の醍醐味でもあるかのようだ。テール、ハバキ、ハラミを焼いたあとは、ホルモンがどんぶりに入ってドーンとやってきた。アブシン、テッポウ、ヤン、ミノサンド、ギアラ、ハツモト、シマチョウ。ヤンってのは牛の第3胃袋と第4胃袋のつなぎ目の肉なのだそうだ。つけだれも抜群にうまい。これ、何つけて食べてもうまいね、きっと。

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□ テール焼き

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□ コート、ジャケット、鞄はビニール袋詰めに

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□ ハバキ焼き (外もも)

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□ ハラミ焼き

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□ アブシン、テッポウ、ヤン、ミノサンド、ギアラ、ハツモト、シマチョウ焼き

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□ カメノコ(もも)

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□ ホルモンチャーハン

(続き)最後はホルモンチャーハンとスープ。
そして、なんとも洗練されたアイス最中。このアイス最中だけでも行列店になるんじゃないかってぐらいおいしいシメ。超エキサイティングな体験の終りも、やっぱり驚きに満ちたものだった。達人いわく、同じ部位でもいくつもの調味があるらしく、何度来ても新しい提案があるのだという。

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□ アイス最中 パリパリ 香ばしい

[ゆうじ]
渋谷区宇田川町11-1
TEL:03-3464-6448

December 14, 2009

渋谷 梅蘭

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□ 梅蘭焼きそば


道玄坂の「梅蘭」で名物の焼きそばにトライ。皿にもられた姿はかなり異彩を放つ。表面を揚げ焼きしてまわりに玉子を流し入れてあるみたい。パリっと割ると、中からはしっとりした麺と豚肉、もやし、玉ねぎなどの餡が現れる。ちょっと前まで日比谷にあった山水楼の焼きそば「千煎伊府麺」とも少し似ている。


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□ 中には豚肉、もやし、玉ねぎのあんが入っている


[梅蘭 (ばいらん)]
渋谷区道玄坂2-9-10 MAP
TEL:03-5489-0866

June 25, 2009

神泉 萬安

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□ 鮪の甲焼き

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□ トイレ キョロキョロしていてはいけない

なんとなく4人で季節ごとに日本酒を飲む定例会のようになりつつある。店選びも当番制に。今回は仕事も身体も巨匠の推薦で、円山町の「萬安 (まんやす)」。暖簾をくぐった瞬間からなんとも鄙びた世界が広がる、三代続く居酒屋だ。鮪の甲焼きや魚卵のホイル焼きなどつつきながら田酒を飲んでいるうちにかなり酔ってしまった。どうもこの4人の中では自分が一番酒に弱いようだ。次回の当番は順番からいって私。

[萬安 (まんやす)]
渋谷区円山町6-11
TEL:03-3461-2611

February 17, 2009

池尻大橋 つくしのこ

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同僚に誘われて、4人で池尻大橋の「つくしのこ」で食事というか、痛飲、ときどき食事。「ディープな店ですよぉ」と言われ、ガード下の油の沁みこんだようなお店を想像したが、まったく違った。日本酒だらけ。まわりも日本酒を語るつわものだらけのようでディープなのだ。ビールすら置いてなく、ビール代わりに強発泡のつめたーい濁り酒で乾杯。その後飲むこと13種類。同じ日本酒でもこれだけ幅があるものか、いろんなタイプを味わううちに、かえって自分の好みが混乱してわからなくなってしまったよ。

[つくしのこ]
目黒区東山3-1-11 MAP

□ 戦果

   秋田 「田从(たびと)」

   秋田 「春霞 無濾過生原酒」

   石川 「益荒男 山廃純吟」

   佐賀 「七田 山田75生」

   岡山 「御前酒」

   静岡 「開運 ひやづめ」

   山口 「貴 直汲60生」

   山口 「貴」

   新潟 「村祐」

   山形 「山法師」

   静岡 「喜久醉」

   広島 「伝家の美禄」

   福島 「奈良萬 おりがらみ」


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□ 鴨鍋

December 21, 2005

渋谷 ANTIVINO

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□ イベリコ豚

昨晩は渋谷のイタリアン「ANTIVINO(アンティヴィーノ)」で会社の大変お世話になった大先輩の定年退職を祝った送別会。
ご挨拶のメールには、
「未来として見れば、気が遠くなるような時間ですが、
過去として振り返れば、あっという間の出来事でした。」
とあった。なるほど、時間の長さは未来と過去では非対称なんだなあ。


[ANTIVINO] 渋谷区東1-14-13 TEL:03-5466-1030 MAP

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□ アンティパスト

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□ モンブラン

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□ フロマージュ (GR D)

September 03, 2005

渋谷 SOUL OF SEOUL

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(PENTAX *istDS / PENTAX-A 50mm F1.2)

夕方から渋谷の「THE SOUL OF SEOUL」という焼き肉屋さんで会社の同僚の結婚祝福パーティー。煙もうもうでパーティーなのか?とも思ったが、リゾートダイニング風の内装で、色とりどりのアジアンフードが並べられており、おいしく楽しいパーティだった。末永くお幸せに。

[THE SOUL OF SEOUL] 渋谷区渋谷1-2-5 TEL:03-5778-3896

March 11, 2005

渋谷 Tullio

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昨晩は宮益坂上のイタリアン、「RISTORANTE Tullio(リストランテ トゥリオ)」で会食。以前は青山学院の近くにあったが、昨年引っ越されたらしい。猪狩英嗣シェフの作る料理は軽さと濃厚さのメリハリの利いた、非常に完成度の高いものだと思う。

[RISTORANTE Tullio] 渋谷区渋谷1-6-4 せいこうビル TEL:03-3400-6062 

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写真は、上が前菜の一部のホワイトアスパラガスを焼いたものを、半熟状の卵のソースでいただくもの。また奥はやりいかのズッキーニ詰め。 下はポルチーニのフィトチーネ。薫り高く濃厚なソース。